ベッキーのプロ根性を真似てみる

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何かと影響を受けやすい私。

この前ベッキーが久々にテレビに出たという、「もしものふたり」という番組を見ました。
妹さんのジェシカちゃんと出ていたものです。

ベッキーは普段からテレビに出る時のプロ根性があるなーと思っていたのですが、彼女はもとから「水は絶対に常温、氷水などで身体を冷やさない」を豪語していたことは有名で、いつも元気な姿をお茶の間に届けるための努力は欠かさないでいたんですよね。

そんな様子が「もしものふたり」から垣間見れて。私も早速実践してみよう!と思ったわけです。

気付いた点。朝は10分沸かした白湯からスタート。
朝白湯からスタートというのは私も実践していたのですが、正直何に効果があるかがイマイチわからないまま続けていた感じで。。しかもレンジで30秒チンした白湯。でも、ベッキーはちゃんと10分間お湯をゆっくり煮立てていました。それもポイントなのかしら?
私はぐぐっと一気に飲み干していましたが、彼女はマイボトルに入れて持ち歩いていました。少しずつ飲むこともポイントなのかもしれませんね。

そして夜寝るときは口にマスク。乾燥から喉を守るということでしょう。
衝撃的だったのが、口にテープを貼って寝ていました。
何でも口にテープを貼ることによって確実に鼻呼吸をし続けることができることで、深い眠りにつくことができる、とのことです。
私はもともと眠りがものすごい浅いので、早速実践してみたのですが…初日だということもあってか、テープの存在に緊張してしまったのか、全く深い眠りにつけず…かえってオムニバス形式になった夢をひたすら見てしまい、浅い浅い眠りにしかつくことができませんでした。
これはもう少し続けて効果を見るしかないですかね?
ベッキーはこれを欠かさず続けているというのですから、まさにプロ根性です。

番組を通してベッキーがどれだけ真面目な子なのかが伝わってきました。
妹さんのジェシカちゃんとの対照的な部分も垣間見れて、そこも面白かったです。
それにしても美人姉妹ですよね。これからのベッキーも応援していきたいです。

失敗しない住宅の塗料の上手な選び方

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お家を自分でリフォームしたい、年月が経ったから少しでもきれいに見せたいなど、普段DIYの経験が無い方でも上手な住宅塗料の選び方を知ることにより、気軽に住宅の補修が可能になるとともに、自分の理想の風合いを自身で表現することができます。
住宅の外壁や屋根を修理する時使われる塗料は、大きく分けると4種類のあります。
シリコン樹脂塗料、アクリル樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料、フッ素樹脂塗料です。

まず、大きな家やマンションの外壁を塗り替えを一度行ったら長く持たせたいと言う方は、シリコン樹脂塗料がオススメです。
シリコン樹脂塗料は防水性に優れており、塗ると硬く、光沢のあるガラス質の塗装膜にになるので、剥がれたり膨らむことが少なく、内部の結露防止することができます。また価格も安く、機能性も経済的にもメリットの高い塗料です。

次に、耐久性を重視しない家を鮮やかな色で塗りたいときは、アクリル樹脂塗料をお勧めします。
光沢と保色が優れているのと、日照等による高温の偏食にも耐久性があり、電気を通さないと言うのが特徴です。値段はお手頃ですが、耐久年数が5年と短いため、塗り直しや点検は必要です。

次に、環境に重点を置いた家の補修をする場合は一般的な外壁や屋根の塗料であるウレタン樹脂塗料がオススメです。水や油になどの耐久性も強く、またたわみ性や耐摩耗性に優れており、床に使用されています。また、コンクリートやアルミなど様々な材質のものと相性が良く、特に木材に塗布することに優れています。
最後に艶の持ちが良いで家づくりをしたい場合は、耐久性が12年以上と長持ちのフッ素樹脂塗料がオススメです。いちど塗れば、長期乗り換えが不要で、耐久性美しさともに優れていますが、値段が高価なため一般住宅よりもマンションやビルなどに使われます。

このような知識を踏まえた上で、自分の手で大切な家を補修できたら、もっと愛着のわく素敵な家へ生まれ変わると思います。

節約アラフォー主婦のゆるーい日記

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初めまして、アラフォー節約主婦の豆子です。
ほとんど専業主婦ですが、専業主婦でも少しだけおこずかい稼ぎをしたり、習い事を楽しんだり、節約をしたりしています。そんなゆるーい日々を綴っていこうと思います。

さてさて、今日は豆子のちょっとしたおこずかい稼ぎ兼病気予防方法をお伝えしますね。
おこずかいを稼ぐために、まず働けばいいじゃないか?という意見があるかと思います。少し事情を説明しますと、実は豆子はアラフォーながら妊活中の身なのです。最後の挑戦ともいうべき年齢だと自覚していますので、後々働くことはもちろん前提ですが、今は妊活に専念しようと思っています。なので、妊活をしながらゆるく働くということで、ストレスの発散や体作りができるもの、前々から興味があったもの、あくまでゆるいもの。という条件をクリアしたものを始めました。これから、妊活がいよいよ本格的な段階になってきたので、今後いつまで続けられるか?は不明ですが、体調も良いし、気に入っているので、できる限り続けていきたいなとも思っています。
さて、豆子のお仕事の内容ですが、『リビング新聞配布』なのです。きっとどこの街でも配布されていると思いますが、リビングレディという(主に)女性が配布しています。

お仕事内容ですが、まずは、月に2回リビング新聞を自分の担当地域に配布します。配布する前に、自宅にチラシと新聞が届くので、それを折り込み作業(内職)をして、その後配布します。チラシの数や、配布する部数によって個人差がありますが、ベテランさんになると2地域配布していたりするので、バイト代も人それぞれのようです。システムもきちんとしていて、はじめる前には担当者からしっかりとマニュアル説明があったり、初回はリーダーさんが一緒に回ってくれたりして安心でした。豆子のバイト代は平均して月に24000円くらいです。気に入っているところは、元々やってみたかった、歩いて配布しているので簡単な運動ができて病気予防になる、特に妊活には足の筋肉が大切みたいなのです。他には、地域に詳しくなる、おこずかいが稼げる、単純なので折り込み作業は家でテレビを見ながらできる、などです。チラシの量が多い時は、新聞自体の重さも増えるので圧倒されてしまいますが、配布し終わった後の達成感がすごくて、「もう少し配布したい」なんて思ってしまったりすることもあるんですよ。以上、ちょっとゆるくできるアルバイトのご紹介でした。
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我が家の入歯事情について

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実家の母、姉が入歯です。
母66歳、姉43歳です。
母は私を含めて四人の子供を出産しています。母子手帳にも歯科検診用紙があるので出産経験が多い程に歯が弱くなるんだなと感じます。

今まで色んな歯医者に通っていた母。
部分入歯なので途中で痛くなったり気持ち悪くなったりするみたいで長年悩んでいました。
自分にあった入歯や歯医者を選ぶのは大変で苦労するみたいですね。
なので小さい頃から歯医者によく連れていかれて歯は大事にしなさいと口が酸っぱくなる程に言われてきました。

そんな私は今、大の歯医者嫌いです(笑)
歯みがきが大嫌いで5年くらい前に行った歯医者ではこのままだと40歳になるまでに総入歯になるよと言われました。
でも歯医者に行くのをやめてしまいまして本当に痛くてたまらない時は歯科大学病院に行って麻酔をして治療してもらっています。

次に姉ですが姉は一人しか出産していません。
歯みがきも毎日欠かさずしていますしそんな人でも入歯になるんだなとゆう印象です。
しいて原因があるとすればたばこですかね。
長年吸っていますので歯はヤニで黄色っぽく入歯になる前は差し歯でした。
今でも入歯専門の歯科医に通っているみたいです。

私自身もたばこを吸っていますので将来的に心配ではあります。
私には母と姉の他にも家族がいますがみんな歯並びが悪かったり歯医者に通っていたりと歯に問題がある身内ばかりです。遺伝しているかは謎です(笑)
私は歯医者が嫌いで歯みがきが嫌いでありながら正直、入歯には偏見があります。
やはり家族の苦労を見てきましたし不便さなどを考えると自分は入歯にはしたくないです。
でも本当にどうしようもなくなると入歯にするしかないですよね。
私は嫌な部分しか見えていないだけで入歯になってよかった人や幸せな人もいらっしゃると思います。そんな方々の話も聞いてみたいです。
私も子供を二人出産しました。
そしてまだ子供を生みたいと思っています。
年をとるたびに弱くなっていく歯に不安もあります。

姉のように40代で入歯になりたくないです。
今は昔に比べると医学も進んできているので入歯にしなくてもいい方法や治療法ができたらいいなと切に願います。
好きなものを自分の歯で食べれるありがたみに日々感謝して大事にしていきたいと思います。
そしてわが子達にもしっかりと伝えていきます。
私のように歯医者嫌いにならないように、自分の歯は自分で守るように育てていきます。

使わないものはすぐに衰えていく

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20161206
数年前から夕飯時に白米を食べなくなってそれが今でも続いています。
当時は仕事が忙しくて帰宅時間も遅く、その時間から普通に夕飯を食べていましたが、もともと太りやすい体質で仕事も座り作業なのでほとんど動かないため遅い時間に食べていたことでどんどん体重が増えていき、ワンシーズンで2キロは太ってしまいました。
さすがに危機感を感じて、その頃から夕飯時はなるべく白米を食べないようにしています。
それがあまりよくないことだとはわかっていますが、食べる時間が早かったとしてもあの頃のような太り方をするのが怖いのです。
最近では、祖母たちや父親に合わせた食事が出てくるのでほとんどが必要以上に柔らかいものばかりです。
お菓子もおせんべいなどの硬いものが苦手で洋菓子ばかりです。

先日、夕飯時に母がスーパーで買ってきたちらし寿司が出ました。
母が忙しい時はこうして買ってきたものが食卓に並ぶので、そのときは白米でも食べます。
そのちらし寿司は「少し多いかな」と感じたくらいの量で、でも普通に食べきれる量です。
その他にもおかずが少し出てきました。
夕飯はいつも少なめなのですがそのときは全て食べきるのはお腹いっぱいで苦しかったです。

違和感を感じたのは、ちらし寿司を食べきったあとでした。
お腹いっぱいでおかずに手をつけるまでに少し時間がかかりました。
出てきたものを残すのは嫌いなので無理してでも全部食べます。
おかずを食べ始めたのですが、何故か噛むのがだるいと感じたのです。
そんなふうに感じたことは今まで1度もありませんでした。
食べ進めてもしばらくはだるさが消えなくて辛いと思うほどです。
そこでふと思ったのが「久しぶりに白米を食べたからではないか」ということです。もち米のようにモチモチしていて1回で噛む回数は多かったような気がします。
白米を食べなくなって夕飯の量も減らし、今は事情があって昼食も食べていないので顎の力が衰えたのだと思います。
母もその意見には賛成してくれて、ガムを噛んでみてはどうかと提案してくれました。
まだ実行はしていませんが、いいアイデアなので実行してみようと思います。

フランス発の日用使いできる手工芸品

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20161206j

カルトナージュは、フランスで生まれた伝統工芸で、別名「布箱」や「茶箱」と呼ばれています。
カルトンと呼ばれる厚紙を切り、布や紙を組み合わせながら貼り付け、小箱のようなインテリア小物や、ステーショナリーに組み立てていきます。
カルトナージュ誕生については諸説あり、貴族がお茶の葉を入れるために作られたという説や、蚕と繭を入れるために作られたという説、また、香水商が輸送のために考案したという説などがありますが、おおむね18世紀頃にはフランスで使用されていたということで間違いないようです。
カルトナージュの魅力は、なんといっても、その見た目の美しさにあります。
布や紙だけでなく、リボンやレース、ビーズにスパンコール、タッセルなどで飾り付ければ、箱の存在そのものが芸術品となります。
また、制作の気軽さも魅力です。

基本的に、カルトナージュは針と糸を用いません。
水で薄めたボンドを用い、布が皺にならないよう丁寧に貼り付けていくだけです。
注意をしなければならないのが、ボンドを塗った際に、ベースとなる厚紙が縮んだり、反ったりしてしまうこと。
これを避けるためには、出来るだけ厚みのある紙を選ぶことが重要になります。
また、布を貼り付けた後、乾くまで重石を乗せたり、ピンチなどでしっかり固定することも有効です。

近年ではカルチャースクールなどでのカルトナージュ教室も増え、日本での愛好家人口も増えてきたカルトナージュですが、リサイクルを考える面からも大変評価されています。

東京でもカルトナージュ教室は相当数あると思います

たとえば、牛乳パックを使ってペンスタンドやスツールを作ったり、ブランドの紙バッグを使って、ゴージャスなインテリア小物を作ったり……。

食料品のパッケージや通販の段ボール箱、着なくなった洋服や着物など、日常の中には、カルトナージュの材料となるものがあふれています。
カルトナージュの技法を活用すれば、捨てられるはずだったものも美しく蘇ります。
針も糸もいらないカルトナージュは、センスとアイデアで生活を豊かにする、伝統の手工芸品なのです。

娘の誕生日をディズニーリゾートで過ごしました

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20160912b

我が家には小学一年生の娘がいますが、娘は小さい頃からディズニーの大ファンです。
娘が3歳になった時、大好きなミニーちゃんに会う為に初めて東京ディズニーランドに遊びに行きました。
地方に住んでいる為頻繁にディズニーに行く事が出来ず、年に1~2回ですが家族でディズニー旅行を楽しんでいます。

今回は小学生になって初めてのディズニー旅行となり、娘の夏休みに合わせて旅行の計画をする事にしました。
夏休み中は娘が誕生日を迎えると言う事もあり、初めて誕生日当日をディズニーリゾートで過ごす事にし、娘の希望もあって前日はシーに行き、誕生日当日はランドで過ごすスケジュールを組みました。

予定が決まってから宿泊先のホテルを予約し、最寄りのディズニーストアで家族分の2デイチケットを購入しました。
旅行の準備が進むとやはり気になるのが当日の天気です。
ディズニー旅行の数週間前からネットの天気予報をチェックしていましたが、残念な事に2日共雨予報でした。
しかし、娘の誕生日当日をディズニーで迎えると言う事に意味があると思ったので予定変更はせず、雨具の準備を万端にして出発当日を待ちました。

小学校の一学期終業式が終わり、いよいよディズニーリゾートに出発する日がやって来ました。
自家用車で前日の夜に出発し、休憩と仮眠をとりながらシーに直行すると言う強行スケジュールでしたが、無事にシーに到着する事が出来ました。

気になる天気は残念ながら予報通り朝から雨で、開園前はちょっと残念な気持ちで列に並びました。
しかしシーの門が開いた途端、雨の事等すっかり忘れてテンションがマックスになり家族で夢の国の門をくぐりました。

シーでは夏恒例のずぶ濡れショーであるミニーのトロピカルスプラッシュが開催され、小雨降る中でしたが思いっきり水をかぶり、ディズニーの夏を満喫しました。
トロピカルスプラッシュの後は、この夏初めて開催されたショーやキャラクターグリーティングを楽しみ、最後に大好きなファンタズミックのショーを見て宿泊先のホテルに向かいました。

誕生日当日、この日は娘の大好きなランドで誕生日を迎えました。
娘はシーでキャストさんにもらった誕生日シールを胸に貼り、ランドへと向かいました。
この誕生日シールを貼っていると、多くのキャストさんが娘にお祝いの言葉を声をかけて下さり、驚く事にパレード中のキャラクター達からもリアクションを貰えます。
一番感動したのが、娘が大好きなプリンセスにハッピーバースデイと言ってもらえた事です。
娘はちょっと照れくさそうに満面の笑みでありがとうとお礼を言っていました。

ミッキーマウスに会う事が出来るミートミッキーでも、大好きなミッキーからおめでとうのリアクションとハグをしてもらい、娘の念願だったミッキーのサインももらう事が出来ました。

こんなに多くの人達にお祝いの言葉を言ってもらえたのは初めてですし、娘も今までで一番心に残る誕生日になったと言っていました。
ディズニーには何回も行った事がありますが、娘の誕生日をディズニーリゾートで過ごすのは初めてでしたし、天気があまり良くなかったと言う事もあり、いつもより楽しめないのではないかと心配していましたが、やっぱりディズニーはいつどんな時に行っても期待を裏切りませんでした。
ディズニーでの誕生日が、こんなに幸せな気分にさせてくれるとは本当に期待以上の感動です。

娘はディズニーリゾートの旅を終えた後すぐに、来年も絶対自分の誕生日にディズニーに行きたいと言っていました。
誕生日のディズニーは一緒にいた私や夫までも幸せな気分にしてくれるので、来年も是非娘の誕生日にディズニーに行きたいと思っています。
家族で心に残る楽しい思い出が出来、また一層ディズニーが大好きになりました。

インターネットは本当に必要だと思います。

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みなさん普段どういった時にインターネットを使いますか?
若い子だとSNSが多いと思います。

LINEやTwitterは高校生、大学生だと当たり前に使ってる方が多いです。
私ももちろんLINE、Twitterは使っていますがそれ以外にも使うことはたくさんあります。
今はインターネット予約で色んなお店が予約できます。
美容院や飲食店、アミューズメントなど…
今やスマートフォンやパソコン1台でなんでも出来ちゃう時代になりました。
例えば、初めて行く場所で遊ぶ時にオススメの周辺スポットや、美味しいご飯屋を調べたりします。
その他にテレビで気になった芸能人やテレビで紹介された商品を調べる時もインターネットですぐ調べることが出来ます。
その他にも芸能人のブログやゲーム、動画などインターネットがあるから全て見れるんです。
私が普段インターネットを使うときは、調べ物をする時や、飲食店について調べます。
この単語の意味はどういった意味なんだろう?と気になった時に使ったり、服が欲しい時はその服屋のサイトを見たり、YouTubeで音楽を聴いたり動画を見たりしています。

なんといっても私は音楽が好きなのでYouTubeで好きな歌手を調べミュージックビデオを見たり、新曲をチェックしています。癒されたい時は猫の動画をずっと見ています。インターネットを開いたら気付けばもうこんな時間?っていう経験はありませんか?特にYouTubeやニコニコ動画といった動画サイトを開いたら、次の日に予定が何も無い場合だとだいたい夜中の2時を過ぎています…
あと、犬と猫が好きなのでインターネットでずっと画像を検索して1日中見てしまいます。
ペットを飼っている方のブログを見て、そのペットの表情を眺めています。
それからNAVERまとめを知っていますか?

それぞれのカテゴリーに分けられていて、例えば「猫 可愛い」と検索すると色んな人がまとめた猫の可愛い画像や動画が出てきたりします。
「Twitter 面白い」で検索するとTwitterで面白い事を呟いた方のツイートがたくさんまとめられていてついつい爆笑してしまったり…とても見応えがあると思います。

私は洋楽が好きなのですが、英語が全く理解できないのでよく歌詞をコピーして意味を調べています。
知恵袋などを見るととても分かりやすく日本語訳に直してくださっている方がいるので、インターネットが無いと不便だと思いました。
私はインターネットが無いと今後生きていけない気がするくらいよく利用しています。

どこまでも進化し続けるホームページ

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私がホームページを作成したのは、インターネットを始めて間もなくでした。文書作成ソフトにホームページを作る機能がついていて試したところから始まります。その出来上がったHTMLファイルをメモ帳で開いてみて、これなら自由自在にホームページが作れると思い本格的な作成に乗り出しました。

最初はHTMLによる情報発信だけが目的のページでした。自己紹介だったり、友達のページへのリンクだったり、本当に簡単なものでした。するとある時、友達のホームページに何やら面白いものをみつけました。掲示板です。他にもカウンターやら動作の面白いものがありました。私は早速その友達にメールをしました。その時のメールは未だに友達に突っ込みを入れられますね。要件を書かずにその時の感動だけを伝えるメールだったようで、友達がなんとなく空気を読んでやり方を教えてくれたのでした。

それから私は、CGIというPerlプログラムを勉強したり、Javascriptというプログラム言語で動きのあるホームページの作成を試みました。特にはまったのがCGIですね。掲示板だけでなく、本当に色々なことができてしまいます。サーバ側に情報をためこんで、それを処理して情報が発信できるようになるのです。分かりやすくいうと、HTMLだけだと文字の情報をそのまま発信することしかできません。しかしCGIが使えるようになると、誰かから受けた情報などをサーバ側に蓄積し、それを処理して発信することができるようになるのです。例えば掲示板だったり、カウンターだったり、アクセスログだったり、サーチしてホームページ内のデータを検索したりすることもできるのです。

しばらくすると、今度はスタイルシートというものが広まっていきました。ホームページをより細かく表示設定できるものです。ここまでくると流石に趣味でやるのは大変になってきましたね。それでも多少なりとも知識がないと、綺麗なホームページは作れません。必死になって基本的な部分だけは覚えました。

こうして現在では、HTML、CGI、そしてスタイルシートと覚え、それなりのホームページを作っています。頑張って作り過ぎたので、個人のホームページとしては日本一大きなサイトになっているのではないかと自分では勝手に思っています。もちろんこれからも作り続けていきますよ。ただ複雑なのはしんどいので、これからはあまり複雑化しないで欲しいですね。

最後に一つ念の為に書いておきます。ウェブサイトのことを日本ではホームページと言いますが、本来はブラウザのホームに設定するページのことを言います。私はそのホームに設定するページも自分で作成し、ブックマーク的な使い方だったり、よく使う情報だったりを表示するようにしています。ここではPHPというプログラム言語を使っていたりしますが、本当にホームページ作成には色々な知識が必要となりました。完全にプロの領域と化してきていますね。
computer_obasan

突然調子が悪くなった職場のパソコン

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昨日、職場でいつも使っている私の席のパソコンが、急に調子が悪くなってしまいました。
突然動きが遅くなったり、起動中のソフトが落ちてしまうことが立て続けに起きて、さすがにこれはおかしいなと思いました。
別に普段と変わったことをしていたわけではないし、いつも通りに仕事をしていたつもりでした。
以前は古いパソコンを使っていたのでこういうこともたびたびありましたが、パソコンを入れ替えてからはしばらく順調でした。

最近になってときどきこういうことがあって、結局のところ再起動して直ることが多かったりします。
私の場合だとファイルの開きすぎとか、いろいろとパソコンに不可を掛け過ぎているのかもしれません。
仕事中にはついつい面倒臭がっていろいろなアプリケーションを開きっぱなしにすることがあります。
調べ物をするために、ブラウザのタブを何十も開いていたりすることもあるので、そういうのが間接的な原因になっているのかもしれません。

昨日もそんな感じで、再起動をした後は調子が良かったので、最終的に原因は分からずじまいです。
寝て起きたら風邪が治ってしまったとか、人間でいうとそういうテンションに近いような気がします。
しかし、パソコンなのできっと何かしらの原因はあると思うのですが、素人ではあんまりよくわからなかったりします。
とりあえず動いてくれればいいやと思っているのですが、どうやら他の人のパソコンでもときどきあるそうです。

あまり頻繁なら心配になりますが、結局いつもうやむやになってしまっていたりします。
またしばらくしたら起きるんだろうなと思っているけど、その後に困ることがなくてしばらく使えてしまうので、なかなか解決には至らないんですよね。
家でプライベートで使うパソコンは、何かトラブルがあった時には自己責任なので、そういうことがあれば能動的に対処するようになります。
でも、会社のパソコンだとなかなか勝手に触らない部分とかもあり自由も利かないないので、ついつい先延ばしになってしまっています。
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