夕飯のリクエスト

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主人は仕事が忙しく、もともと家であまり夕飯を食べませんし、子供も含めて家族全員で夕飯を食べる機会がなかなかありません。
それでついついみんなで一緒に食べている感じが楽しめる、お鍋やホットプレートを使う焼肉やお好み焼きといったメニューを選んでしまいます。
昨日もしゃぶしゃぶにしたのですが、主人が食べ終わってから「最近、俺、カレー食べてないな」と言うのです。
他に何か食べてないものとか食べたいものはある?と聞いてみたら、オムレツ・焼きうどん・ハンバーグあたりかな?というのです。
言われてみれば主人は仕事だけれど子供はいる土曜日の昼ご飯でよく作るので、つい私の中では作ったとカウントしてしまって、主人には出していないものばかりです。
家族の食事を預かるものとしてうっかりしていました、大反省です。
そろそろ大型の休みに入るので、主人が言っていたものを心を込めて全部作るつもりです。
休日は子供もお料理を覚えるチャンスなので、私の作り方を子供にも伝えて、我が家の味付けを伝承してもらえたらいいかなとも思います。
この頃新作メニューを考えるのに夢中になっていて、王道メニューをさぼっていました。
手作り餃子も作ってあげるつもりです。
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料理が超下手だった私!彼氏ができて上達しました

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大学で親元を離れるまで、全く料理をしたことがなかった私。
一人暮らしをはじめて、節約のことも考え自炊をすることにしたときに、最初は色々と今では考えられない間違いをしていたなと思います。
まず買い物の際にも、野菜に賞味期限がついていないことに驚いたり、卵を雑に扱って家に帰るまでに全部割ってしまったり。
実際の料理では、レンジで蒸し野菜を作ろうとして加減を間違えて野菜を炭化させたり、炊飯器で炊き込みご飯をつくろうとして水の量を間違え、お粥を作ってしまったり…本当に漫画みたいなことばかりしていました。
そんな調子だったので、しばらくはコンソメをお湯に溶かして、玉ねぎと人参とキャベツとベーコンを細かく刻んで入れたコンソメスープばかりを作っては食べることになり、当然どんどん痩せることに。その内に、そんな風に痩せたからなのか、彼氏ができました。
その彼氏が「彼女の作ったご飯が食べたい」という人だったので、今までの様に適当に料理することができなくなり、真面目に料理に取り組んでみることに。
はじめはカレーやマーボー豆腐など、料理の「もと」があって簡単にできるものばかりを作っていましたが、そういう料理がまともにできるようになると、レシピを見つつ色んな料理を試しに作るようになりました。
自分一人のためだったら色んな料理を作ろうとは思わなかったかもしれませんが、何を作っても彼がおいしいと言ってくれて作り甲斐があったので、大学にいるうちに料理は割と得意になり、ついにはお弁当やお菓子作りまでするように。
まさか自分がそんなに料理を作るのが好きになるとは思いませんでしたし、ちゃんと料理ができるようになるとは思いもよりませんでしたが、結婚して子育て中の今、「おいしい」と私の料理やお菓子を食べてくれる子供を見ていると、どうにか人並みにご飯をつくれるようになって良かったなと改めて思います。
失敗した私の料理でもちゃんと食べてくれた、当時の彼…現在の私の夫には感謝です。
最近では料理レシピのブログなども参考にしています。

仕事について

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仕事を続けていくということは、とても大変です。
自分は社会に出てもう15年になり、なんとか働き続けていくことができました。
しかし、働き続けていくことは、とても大変なことです。
はっきりいって、今すぐにでも働くことを辞めたいと思っています。
これだけの苦労がこれからも続くのかとおもうと、とても辛い気持ちになります。
かといって、生きていくわけには働かないわけにもいきません。
労働者というのは、いつの時代でも大変なものです。
正社員、フリーターなどいろいろな働き方はありますが、自分はいま幸い正社員として働いています。
とはいえ、現代社会においては、油断することはできません。
いつリストラされるかわからない世の中だからです。
かつてのような終身雇用、年功序列といったものがなくなってしまい、このような不安定な世の中になってきているため、誰もが不安に怯えながら生きているのではないかと思います。
やはりこのような世の中では、幾つかの収入を得る手段を確保しておくのが良いのではないかと思います。
まずは、簡単な仕事でいいので、本業以外の仕事にチャレンジしてみることが必要だと思います。
現代社会においては、ネットを利用して、在宅で収入を得る方法もたくさんあります。
こういったところでは、希望は失われていないと思うので、いろいろなことにチャレンジしていきたいと思っています。
また、いろいろな資格をとっておくことも、後に役立つのではないかと思います。
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リサイクルトナーで節約生活

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どんなものでも基本的に純正品は高いんですよね。
もちろん純正品ならではの安心感というものはあるのですが、コストパフォーマンスを考えたときにずいぶんと頭が痛くなってくるときがあります。
そのひとつがトナーでしょう。
そうです、レーザープリンターやコピー機で使われるあのトナーです。
基本的にメーカーとしてはレーザープリンターやコピー機の価格を安く販売して、トナー代金で利益を上げるという仕組みです。
ですので、純正品は価格が高いのは当然なんですよね。ですが、このトナー代金を浮かせる方法があります。
リサイクルトナーを購入すれば良いんです。
リサイクルトナーというのは名前の通りリサイクル製品です。
回収したトナーにサードパーティーメーカーが充填して販売しているんです。
カートリッジにかかってくるコストがないために価格を抑えられるという仕組みなんですね。
家庭用のインクジェットプリンターにもエコインクとかいって販売されているものがあると思いますが、それと似たようなものだと考えても大丈夫でしょう。
もしもすでに家庭用インクジェットプリンターでエコインクを使っていらっしゃるのなら、リサイクルトナーもそれを使うような感覚で試せるでしょうね。
一年間のトナー代金とリサイクルトナーに変えた場合の金額を比較してみてください。
ずいぶんと下がることに驚くはずです。
先にも書きましたが初期不良の割合が多かったり、純正品に比べて色味が微妙に違ってしまったりと、全部が全部良いことずくめというわけでもありませんので、そこらへんは気をつけながら使いましょう。

玉ねぎゴロゴロ

大量の玉ねぎがお裾分けで到来!

大小様々だけど、全部で30個はあったかもしれません。
頂けるのは、有り難いのですが、そんなに大量消費できるものでもないし、日持ちする野菜とは言え、傷む前にある程度の量を捌かないとと、いつもお世話になってるご近所さんに10個ほど、実家の母にも5個ほど貰って貰いました。
それでも、まだ大量に残ってる玉ねぎは、もう下処理してしまおうと重い腰をあげました。
一応、生のまま3個ほどを取り置いて、飴色玉ねぎを夜中にせっせと作りました。
さすがに6個の玉ねぎを一度にやると時間が掛かります。
微塵切りで涙がとまらないし、炒めてると腕が痛くなるしで、真夜中に何やってんだろうと思ったりもしましたけど、台所に立ち込めた飴色になった玉ねぎからの甘い香りが、やはり何とも言えません。
これさえあれば、ハンバーグもコロッケも楽々ですし、スープやチャーハンに少し混ぜるだけで、グンと味がUPしますしね。
お陰で、せっかくの頂きものを無駄にしなくて済みそうです。ふぅ~。

tamanegi

亀の池は大騒ぎ

毎日あまりにも暑く、夫婦して家でゴロゴロの毎日です。

「これではあまりにも情けない」と急に思い立ち、「とにかく、どこか涼しい場所へ行ってのんびりしよう」という事になりました。

とはいえ、娘達はすっかり大きくなり、サークル活動やら、友達と遊びに行くことやらでこちらにお付き合いをしてくれなくなってしまいました。

で、「妻と二人でプールや海へ行く」ほどの体力も残っておらず、毎年のごとく「やはり夏は水族館」という事で、水族館に出かけて少し涼しい気分になって、海にはいった気分になって、「夏を満喫した!」と少しでも考えようという情けないお出かけとなってしまいました。

とはいえ、水族館マニアの妻は「夏休ごとにどこかの水族館へいこう」という企画を続けてきたので、日帰りで行ける水族館がもう周りに無くなってしまいました。
という事で最後の手段と手地元神戸で一番有名な「須磨水族園」へぶらりと出かけることとなりました。

ただ、須磨水族園は今、ペンギン舎やアザラシ舎、そして、外来種の「ミシシツピーアカミミガメ(ミドリガメ)を神戸のあちこちの池で捕まえてきて、飼育・研究しており「カメの池」などという施設もできており、何かと新しい企画を考えて努力しています。その「カメの池」ですが、これがなかなか面白いものでした。大きな池にびっくりするくらいミドリガメがいて、みんなちょうど甲羅干しの最中でした。

ところが、まだ水の中にいるカメが何とか流木の上に上がった甲羅干しをしようと努力しているのです。
ところが、木が固定されていないものだからくるくる回ってしまって、いくら頑張ってもなかなか上に上がることができません。

それだけならいいのですが、同じ木になんとかよじ登って「はぁー、これで一息つける」と思っていた数匹が、何とか木の上に上がろうと努力して(?)木をくるくると回している別の亀の為に「みんなひっくり返ってまた水の中」に落ちてしまうという事を、繰り返していました。
そんな姿を見ているだけでもなかなか面白く「がんばれ、もうちょっとで上がれるぞ」と思わずカメに声をかけたくなるような気分になりました。
珍しい生き物でなくてもよく見ているとなかなか面白いことをやっているものだと思い、これもまたいいものだなぁ、十分楽しめるよねと思いながら夕焼けを見ながら帰ってきた一日でした。

中国の上海で見かけた集団で行う気功の効果。

私は今から10年前、仕事の関係で中国の上海にいました。

仕事のない休みの日に上海市内を観光したいと思っていたので、あるとき魯迅公園に行ったのです。

その時、少し異様な風景を目にしました。

それは老若男女が公園のあるスペースで、格闘技でも始めるような構えをとっていたからです。

それこそが、私と気功との出会いでした。

簡単にいえば、気功とは人間の身体に備わっている気の流れを整える作業です。

中国の気功の考えでは、身体にはチャクラというエネルギーが流れており、身体のあちこちに存在する門を開けば、その気の流れをコントロールできると考えられています。

西洋医学を学んだ人間にとって、この考えは受け入れ難いものです。

西洋医学の世界では外界と通じているのは皮膚であり、エネルギーという漠然とした概念を理解することは難しいのです。

気功に関して私は、身体の動きと呼吸の動きを統一することによって、肉体の調子を整えるといういわば健康のための体操あと思っていました。

しかし気功は、ただのラジオ体操とは違うようなのです。

3千年の歴史を経て受け継がれた由緒ある動作なのでその辺にある健康エクササイズとは一線を画すなにか、が存在しているのは間違いありません。

その魯迅公園で行われていた気功に私もドサクサ紛れに入り込み一緒に動きを真似て、気功モドキを演じてみました。

気功のやり方でわからない点については、その時現地の中国人に聞いて教わったのです。

そこでわかったのは、呼吸をする際のポイントは武術に似ているということです。

合気道などをやる場合、丹田と呼ばれるお臍の当たりに意識を集中させて呼吸をすることを求められます。

気功も同様に、丹田当たりに気を降ろしていくための動作を行うのです。

ですので、最終的に武術も気功も辿り着く場所は同じなのではないか、と思われるのです。

私は剣道や合気道を通じて、お腹の下あたりに意識を集中させる方法を習得したのですが気功も同様に気を丹田当たりに練るという点で共通していたことに驚きを隠せませんでした。

結局、気功も武術も格闘技も、大事な基礎となる土台となる呼吸のコントロール方法は変わらないのかもしれません。

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自動車に人工知能が搭載される日

いま人工知能がどうとか色々と騒がれていますが、その応用事例のひとつが自動車です。

自動車に人工知能を乗せてどうするのかというと、自動で走らせるんです。

自動運転をさせるわけですね。技術の進歩はすさまじいですから10年後にはそういった車が当たり前のように公道を走る世の中になっているかもしれません。

もちろん法整備は必要ですが、それもきちんとなされていくでしょう。

自動車の自動運転は、いま急ピッチで研究開発が進められている分野なのですが人工知能の書籍を読んでみると、ひとつ問題があるんだそうです。
まだまだ人工知能ではとっさのハプニングに対応できないんだそうです。
一般的な走行で予想できる範囲内のことは身につけることはできるのだそうですが、とっさに現れる複雑な条件下では正常に動作しないということがあるそうですね。

人間だってそうですよね。
ですが、ある程度のハプニングも適切にこなせないといけないと研究者は考えているようで、そういった研究が進められているのだそうです。

もうすでに普通に走らせる程度の人工知能は搭載できているのだけれども、先に書いたようなとっさのハプニングに備えられるような機能がつけられずに、本当にあともう一歩のところまできているのにという感じなのだそうですね。

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自動車のバッテリーの寿命がきました

以前から家の自動車のエンジンが段々とかかりづらくなってきていました。

前回の車検のときには言われていなかったのでまぁ大丈夫なんだろうと思いそのまま乗ってました。

ある日ガソリンスタンドで洗車をしてもらって同時に点検もサービスしてくれたのでいろいろと見てもらいました。

すると案の定「自動車のバッテリーかなり減ってますよ。大分使っています?」

と聞かれました。「うーん3年くらい?」

「あぁそれはさすがに交換した方がいいですよ。

結構乗る機会が多いなら2年に1回くらいがいいんです」とのこと。

さすがに夏場にいきなり止まってしまうのはまずいなと思い、バッテリーを交換してもらうことにしました。

「ここで取り付けなくても自分で出来るけど」とさりげなく工賃かかるならここでバッテリー買わないよ~とアピール笑。

「あぁサービスさせてもらいますよ」ということで交渉成立です。

ホームセンターで自動車のバッテリーを買うよりはたぶん2、3千円ほど高いですが、買いにいって自分で交換する手間を考えると安いものです。

ずっと置いてあってしっかり管理されているかどうかもわからないですしね。

あんまり交換したことは無かったので「交換するとこ見せてもらってもいいですか?」とお願いしました。

外す手順は大体思っていた通り。

プラグはマイナス、プラスの順に外していきます。

スパナも普通に家にあるような小さなもので外していたのでこれも出来ます。

土台から外すときに奥にビスがあったようで、これはガソリンスタンドのお兄ちゃんも「ん?」と強引に取ろうとして失敗していました。

僕ももちろん知りませんでしたが、ボンネットの上に結構乗っからないと届かない場所にあったようです。

作業服も結構汚れていました。

外してみてバッテリー液の中を見せてもらいました。

「大体ここくらいが危険ラインなのでもうギリギリでしたね」そっか。

やっぱり3年使うのは結構ヤバいんだなぁと納得。

取り付け自体はビスの場所もわかったのであとはすぐに終わりました。

「マイナスから付けるとプラスを付けた時に他の金属に触ったり水分があると感電しちゃうので」と驚かされました。

プラスにはアースが付いていないので、電流が流れていない状態でプラスを付けてから、アースが付いているマイナスの方を付けると大丈夫、と理解しました。(間違ってたらごめんなさい)

何はともあれ15分くらいで作業終了。

プロの人が作業したわりには結構かかった感じでした。

エンジンをかけてみると「お~、最初はこんなに軽快だったんだ」とかかり具合に格段の差が。これでまた3年は持つかな笑。

たった3ヵ月でサイズアウト!?

私には生後13ヵ月の娘が一人います。
周りの子に比べると発達が(^_^;)早く、1歳になったばかりとは思えないほど(・。・;歩きも安定し、今もたったたったと(^_^;)歩き回っています。

そんな娘の為に母がファーストシューズを買ってくれたのは今年の春のことでした。
子供の物ってなんでもかんでも(+o+)高いですよね。
ファーストシューズも「こんな小さいのにこんなにするの⁉
私の靴、(・。・;何足買えるんだよ!」と値段を見て驚いてしまったのを今でも覚えています。
あれから約3ヵ月。もう(;一_一)サイズアウトの予感です。
というのも最近、歩くのは大好きなのに靴を履いて歩き出すと急にしゃがみこんで(>_<)脱ぎたがるようになってしまいました。
そんなわけで先日、ショッピングセンターに行ったついでに今履いているブランドのお店に行き相談したら「ちょっと小さいかもしれないですね~」と言われてしまったのです。
「こないだ買ったばっかりなのに~⁉」と嘆いていると、店員さんから「この時期のお子さんは、だいたい3ヶ月で(^_^;)サイズアウトしてしまいますね」と説明がありました。

3ヶ月に1度買い替えが必要だなんて思ってもいなかっただけに驚きです。
高い靴を買っても直ぐ(・_・;)サイズアウトしてしまうなら、もったいないので次はもう少し(+_+)リーズナブルなブランドの靴を履かせようと思っています。